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検索結果を表示しています。(810 件の記事が該当しました)

TALK

一瞬に込められた長い時間

大友直人 × 中村桂子

1958年東京生まれ。演奏も作曲もする人間になりたくて現場の仕事ができる指揮者の道を進む。桐朋学園を卒業後、NHK交響楽団指揮研究生となり、10代から現場をふんだ。20代の頃はポピュラー音楽の仕事も多く手がけ、音楽に対する感覚は民族や地域を超えて生物的に同じだという認識をもつようになる。1991年より東京交響楽団正指揮者に就任。

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SCIENTIST LIBRARY

私の夢と遍歴

西村三郎

1930年6月29日青森県弘前市生まれ。京都大学理学部卒業後、水産庁日本海区水産研究所に11年間勤務。京都大学理学部付属瀬戸臨海実験所を経て、1977年京都大学教養部助教授。1980年同教授、1992年教養部が総合人間学部へと改組されると同時に同教授となり、1994年退官。

海の生き物を相手とする海洋生物学者であると同時に、自然の探究者の事歴に関心をもって調べている。著書に『地球の海と生命』(毎日出版文化賞受賞)、『リンネとその使徒たち』(大佛次郎賞受賞)『チャレンジャー号探検』などがある。
毎日出版文化賞受賞

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Special Story

古代生物はよみがえるか?

城田安幸

弘前大学生物環境管理講座助教授

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Special Story

昆虫化石の中を見る

長島孝行 赤井弘

長島孝行 東京農業大学助手

赤井弘 東京農業大学客員教授

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BRHサロン

時代の気分と生物学

高田公理

武庫川女子大学教授

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BRHサロン

宇宙・生命・進化

野田春彦

創価大学工学部生物工学科教授

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Experiment

電子線で膜たんぱく質を観る

藤吉好則

蛋白工学研究所首席研究員

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Interview

5億年前の大ドラマ カンブリア紀の大爆発を語る

サイモン・コンウェイモリス

5億年前の大ドラマ カンブリア紀の大爆発を語る:サイモン・コンウェイモリス(Simon Conway Morris)ケンブリッジ大学地球科学科教授

TALK

朱子学と生命誌をつなぐもの

渡辺浩 × 中村桂子

1946年生まれ。東京大学法学部卒業後、助手、助教授を経て1986年より現職。主な著書に『近世日本社会と宋学』(東京大学出版会/1985年)、論文に『儒学史の一解釈一「朱子学」以降の中国と日本』(岩波書店/1990年)など

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SCIENTIST LIBRARY

私の「生」・ゾウリムシの「性」

樋渡宏一

1921年2月11日、宮城県仙台市生まれ。東北大学理学部生物学科卒業。アメリカ・インディアナ大学客員研究員。1968年東北大学(遺伝学)教授。退官後ドイツ・ミュンスター大学、中華人民共和国ハルピン師範大学、華東師範大学客員教授を務め、1989年新設の石巻専修大学教授。東北大学名誉教授。 国際生物科学連合原生動物学委員会委員長、国際原生動物学会副会長などを歴任。戦後の荒廃した学究の場にいち早く研究の灯をともし、日本健在を知らしめたバイタリティはいまだおとろえず、学生にひけをとらないスキーは多少のコブならジャンプでこなす。仙台の小高い丘の上に目立つ、自宅の庭にて

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Column

中村桂子のアート&サイエンス ―炎が描く生命の継承―

中村桂子

中村桂子のアート&サイエンス ―炎が描く生命の継承―

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Special Story

共進化する蝶と食草

西田律夫

1949年生まれ。京都大学大学院、米国コーネル大学で学び、現在、京都大学農学部付属農薬研究施設助教授。専門は昆虫の化学生態系学。昆虫と植物の相互作用と化学物質、昆虫の性フェロモンなどが研究テーマ。

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Special Story

私のジャコウアゲハ実験記

西田律夫

1949年生まれ。京都大学大学院、米国コーネル大学で学び、現在、京都大学農学部付属農薬研究施設助教授。専門は昆虫の化学生態系学。昆虫と植物の相互作用と化学物質、昆虫の性フェロモンなどが研究テーマ。

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季刊「生命誌」に掲載された記事のうち、
多様な分野の専門家との語り合い(TALK)研究者のインタビュー(Scientist Library)の記事が読めます。
さまざまな視点を重ねて記事を観ることで、生命誌の活動の広がりと、つながりがみえてきます。

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レクチャー

4/19(土)14:00-15:30

しましまのつくりかたは、どのように進化したのか