募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 その他 monsaha 星々の宇宙と地球と生き物、そして人も 生き物と言うシステムと地球と言うシステム、宇宙と言うシステムの138億年の過去を学ばせて頂いてきました。又戻るかもしれませんがアメリカも変わりつつあります。これらのシステムの中で人の行動がそれらに与える大きな影響はどう進展していくのか大いに興味もありますし不安や心配もあります。こういう場所を通じて何... 2025.04.03 中村桂子(名誉館長) monsaha様 「宇宙の中の地球という星に生まれた生きものの一つとして考える」ことの楽しさと重要性を共有して下さってありがとうございます。「生命誌研究館」は小さな組織ですが、1993年の創立以来3... 2025.04.03 その他 たんや デカルトは生きものを機械とは見ていなかった 中村桂子先生は「科学者が人間であること」の中で「デカルトの自然観は機械論そのものであり、人間をも機械と見なすものです。」と述べておられます。しかしこれを今一度検めていただきたいのです。 デカルトの夢と呼ばれる神秘体験や不思議な夢といった、若い頃の炉部屋時代の経験はご存知でしょうか。 唯物... 2025.03.28 中村桂子(名誉館長) たんや様 大事なご指摘ありがとうございます。 正直に申し上げて、私はデカルトを十分に勉強しているとは言えません。古典を読む会などに出席して、専門家のお話を伺うことで、少し近づいているというのが実... 2025.04.03 その他 かも ちょっと違う話です。 先日、地元で福祉関係ののボランティアで活動をしている素人落語家の話を聞く機会がありました。 演題は火焔太鼓という古典落語だったのですが、その枕で語られた話に熱が入って、本題よりも長い時間の高座になっていました。 その話というのが、昨年の秋に寝ていて突然激痛に襲われて七顛八倒する苦しみに襲われ、翌... 2025.03.28 中村桂子(名誉館長) かも様 椎間板ヘルニアが半年間分からなかったというお話、今の医療でそんなことが起きるとは信じられませんが、体験なさった方はお辛かったでしょう。私は痛みに弱く、ちょっと痛いところがあると死んだ方... 2025.03.28 その他 さいちゃん 何ができるのか? いつも感想しか書けません。生命誌研究館のお知らせで前回のラジオ放送をお聞きすることができました。NHKの視点論点は見逃してしまいました。中村先生の考えが多くの人に支持されているからです。歴史家の磯田さんが小さい虫を見ることが大事だと話されたり、AI エンジニアの安野さん、これからの100年、どう生き... 2025.03.16 中村桂子(名誉館長) さいちゃん様 いつもお考えをお書き下さってありがとうございます。励みになります。 生命誌は、素直に「人間は生きもの」という視点で考えます。すると、これからの100年などと面倒なことを考えずとも... 2025.03.19 生命誌について た JT生命誌研究館様のHPを見て考えたことや感じたことについて 初めての投稿です。 皆さんよろしくお願いいたします。 本日初めてこちらのホームページを見ました。 自分が個人的に考えたことや感じたことを記載します。 (考えられる自由な時間をもつことができました。) こちらのホームページを見たことで、改めて生命の不思議さに思いをはせました。... 2025.02.26 齊藤わか(表現を通して生きものを考えるセクター) ホームページをご覧いただきありがとうございます。生きものが存在することの素晴らしさを感じていただけたなら大変嬉しいです。 目の前の動植物の存在から入って、生物同士の関係性や歴史などいろんな方向にご関... 2025.02.26 その他 清水和美 循環 記事を拝見しました。生命の循環、微力ですがとりくんでいます。生ゴミは以前から取り組んでいましたが、庭木の剪定ゴミもゴミに出さず積み上げたりマルチングに使ったり、最後に自然に帰るように時間をかけるようになりました。不思議なのはゴミと思っていた葉っぱや枝が地面の上で自然に見えることです。風景としてなじん... 2025.02.18 村田英克(表現を通して生きものを考えるセクター) まちなかの街路樹として植えた高木の剪定や落葉拾いなどは、行政の方も、地域の方も、管理が大変ですね。でもやっぱり都市の中でも、風でサラサラと葉を鳴らし、木陰を提供してくれる樹木があるとほっとします。 ... 2025.02.19 123 2019年11月以前のアーカイブ