募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 生命誌について ともりん アリを1匹にも 男も女も人間も全て自然の一部という考え方に惹かれました。 アリを1匹をみて、その1匹の背後にある気の遠くなるほどの時間! 遠くてなかなか訪れることが叶いませんが、是非生命誌館に行きたいです! ※季刊「生命誌」「あなたの声をお寄せください!」コーナーにいただいたお便りです。 2020.09.29 中村桂子(名誉館長) 新型コロナウイルスとのことも、九州など多くの場所を襲った豪雨も、「人間は自然の一部」というところに立って考えると、いろいろな答が見えてくると思うのです。アリに思いをいたすすてきな気持でこれらの問題を考... 2020.09.29 生命誌について キリン 医学生です 医学部に通う医学生です。新型コロナで医師、看護師さんたちが、命の危険にさらされながら、必死に患者さんを救おうとしている姿に感動し、身震いしてます。新型コロナで人の治療をしていて自らの命を失う医師もいたそうです。今、学んでいる医学、生物学が人類の生存に直接関わってきて、ものすごい使命感を感じてます。大... 2020.09.29 中村桂子(名誉館長) 新型コロナのパンデミックで医療現場が私たちにもその大変さが見えるようになりましたね。本当はもっと日常的に現場が身近になっていることが大事なのかもしれません。医学生の時に医師としての使命感を実感できたの... 2020.09.29 生命誌について みぃ 故郷のように 毎月メルマガを心待ちにしています。特に、名誉館長のひとことは、欠かさず一番に開いています。 本も何冊も読ませていただいてます。自分自身が感覚的に思うことがいつも見事に表現されているので、共感はもちろん故郷へ帰ったような安らぎを覚えます。自然の神秘の中に私もいると思うとなんとも謙虚な気持ちになります... 2020.09.29 中村桂子(名誉館長) 故郷のおばあさん役ですね。そう言っていただいて嬉しいです。一番大切な役割だと思いますので。 2020.09.29 生命誌について ミッキー 我が家のヤモリ 両生類のイモリに対して、爬虫類のヤモリは民家やその周辺に棲息し、家の害虫を捕食して家を守ることから「家守」と書くそうです。 今年、庭を覆っていたツタを大掃除してスッキリさせたのですが、ある日、残った草むらに向かって大急ぎで駆けるヤモリを見つけました。彼女にとってこの家は住みにくくなったのだろうなと... 2020.08.20 ミッキー 素敵なコメントをありがとうございます。これからは少し違った視野も意識しようと思います。よろしくお願いいたします。 追伸:ご自宅のヤモリさんにもよろしくお伝えください。(笑) 2020.08.24 他1件コメントあり 生命誌について サステナ いのちのひろがり 地域で取り組む子ども向けの科学講座の一講座、「SDGsとは!」を担当しました。中村桂子先生の絵本「いのちのひろがり」とバージニア・りー・バートンの「せいめいのれきし」を読み聞かせ、地球の46億年の歴史、38億年のせいめいの歴史を振り返りました。また、「いのち愛づる姫君の物語」の展示パネルをお借りし、... 2020.08.09 中村桂子(名誉館長) サステナ様 素敵な会をなさいましたね。その時の様子が眼に見えるようです。「せいめいのれきし」は私も大好きです。「いのちのひろがり」も同じ気持ちで新しく分かってきたことを入れ、生命誌としてまとめたの... 2020.08.09 他1件コメントあり 生命誌について K.S. アゲハ蝶の卵産み付けに伴うドラミング行動について 近所では、ナミアゲハ、クロアゲハ、ジャコウアゲハが生息しています。 この内、ジャコウはウマノスズクサを趣味で栽培されておられる近所のご家庭で、繁殖しています。 それで、ジャコウアゲハは、卵の産み付けでウマノスズクサを見分けるのに有毒成分のアリストロキア酸をドラミング行動で検知しているのではと、自... 2020.07.30 尾崎克久(昆虫食性進化研究室) 生き物を観察しながら、行動の背後にある仕組みについて考えを馳せられるのは素晴らしいことだと思います。身近な科学のお手本ではないでしょうか。 ジャコウアゲハは、ウマノスズクサに含まれるアリストロキ... 2020.07.30 1516171819 2019年11月以前のアーカイブ