募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 生命誌について 儀間亜紀 地球が怒っている 人も動物も共存していると思う。 海も山も自然そうです。 多分地球が怒っているんだと思う。 福島第二の原発も海に流すし ロシアと北朝鮮がバンバン爆弾作って 放射能も地球がどうなっても人はわからないでしよう。 2022.06.16 中村桂子(名誉館長) 儀間亜紀様 地球ではなく人間がおかしくなっているのですよね。今すぐ戦争など止めて、権力とお金での競争をやめることができれば、破滅は免れるでしょうけれど。もっとも、人間が滅びても地球は知らん顔。生き... 2022.06.17 他2件コメントあり 生命誌について アマミナナフシ はやぶさ2 砂に生命の源のアミノ酸検出! JAXA(宇宙航空研究開発機構)の探査機「はやぶさ2」が「りゅうぐう」から地球に持ち帰ったサンプルから20種類以上のアミノ酸が見つかったとのこと。生命の起源は地球でつくられた仮説がありますが、今回の発見で宇宙でつくられ隕石などによって地球に飛来仮説が進展しそうです。 NASAも探査機「オシリス... 2022.06.16 齊藤わか(表現を通して生きものを考えるセクター) これまでの隕石を中心とした分析では、地球由来の物質とそれ以外の区別が難しかったようですので、今回、少なくとも地球以外の天体にもアミノ酸が存在するだろうということは確認できたようです。もちろん地球の分子... 2022.06.16 生命誌について やっちゃん 出会いは絶妙なタイミングで 「生きていることが奇跡だ!」と常々思うのですが、生きてて出会って話している、となると、もうコレは大変な出来事であります。今日は、生命誌研究館からのメルマガに、「絶妙なタイミングで細胞が‥」という一節に出会いました。何気なく読んでいることに深い意味があることに気づきます。出会いが成立するタイミング、そ... 2022.06.02 中村桂子(名誉館長) かも様 おっしゃる通りです。日本の政治・経済・学術などすべての責任ある立場の方がそのような考え方で行動を起こしていただきたいと私も思います。ただ、正義や平和という前に、人類は一種でみんな仲間なんです... 2022.06.04 他3件コメントあり 生命誌について やっちゃん 「わたしたち生きもの」から 2022年2月から、世界が大きく変わることを見続けています。21世紀の四半世紀になろうかというこの時点で、人類はまだ武力を捨てきれない弱さを見せています。コロナ禍で人々の暮らしにも困難さが増していますが、なんとかこの状況を収束する試みも。人類は諦めていません。今回の『生命誌の原点を忘れない』(中村桂... 2022.05.24 中村桂子(名誉館長) やっちゃん様 一緒に考えて下さってありがとうございます。「わたしたちの中のわたし」という感覚は広まると嬉しいなと思っています。特に、「わたしたち生きものの中のわたし」だと一番嬉しいですね。そうなっ... 2022.05.24 生命誌について やっちゃん 北緯38度線に想うこと いつも新たな気付きを与えていただいています。今回は「北緯38度線」周辺のお話でした。アリも鳥も自由に超えてゆくのに、人だけが(北と南に住む人だけ)自由に移動できない「境界線」。そこが人の居ない場所となり、自然のルールの下で絶滅危惧種も生息する場所になっていると。もはや人間の都合で自然を破壊するのはや... 2022.03.03 やっちゃん 生きることは日常の積み重ねですね。生命のあるべき方向へ歩みを止めないで行くことだと実感しています。今ある命を大切に使ってゆく。多数の支え合いを心にとめておく。日々学ぶことが多いです。若い頃、年を取った... 2022.03.04 他1件コメントあり 生命誌について ミッキー 黄チョウの寝床探し 多分、蝶も眠るのだろうけど、どのような場所で、どんな姿で、どのくらい眠るのだろうか?と以前から興味がありました。最近それを知る出来事がありました。ご一読いただければ幸いです。 庭に、L字型の低い塀と低木に3方を囲まれた小さなヒイラギの木があります。手前には蜘蛛が大きな巣を張っていたので、柊は四... 2021.10.22 ミッキー 羽化したアオスジアゲハが雨の夜を無事に過ごせるか心配する優しい気持ちが伝わってきました。素敵なコメントありがとう御座います。食草園を応援しています。 2021.10.26 他1件コメントあり 1011121314 2019年11月以前のアーカイブ