募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 生命誌について こう 柿くへば ・ ・ ・ 子規の句や芭蕉に縁のある嵯峨野・落柿舎はじめ 柿と言えば日本の秋の風物詩。 一昔前まで、嫁入りには柿の苗を持参していたという 話が伝わっていますが、子だくさんになるようにとの願いと 冬の貴重な保存食として大切にされてきたんですね。 柿の原種・ヤマガキは渋柿。 赤くなってもまだ渋... 2023.11.17 こう 奥井かおり 様 嬉しいですね。果樹・薬草研究センター、よく行かれているんですね。 ここでは、奈良県が普及に力を入れていて奈良市内に料理店がある “セリ科の大和当帰”も研究されています。 今度行... 2023.11.21 他1件コメントあり 生命誌について みみっぷ イチジクコバチの生活史について 生命誌32の横山様のイチジクとイチジクコバチの関係に関する記事を大変興味深く読みました。 イチジクの一つの実の中で命を終えるイチジクコバチの雄の一生は、幸せなのだろうかとつい考えてしまいました。しかし、交配と雌のための脱出口を開けると言う使命を果たし、命のサイクルを回している点では、この上なく生... 2023.11.16 蘇 智慧 (系統進化研究室) おっしゃるとおり、1つの花嚢には数匹の雌が潜り混んでいる場合が多いですので、異なる親を持つ子ども同士が交配していると思われます。もちろん同じ親からの子供同士も交配していると思います。なので、イチジクコ... 2023.11.24 生命誌について ゆーゆ 戦争により心を痛めています ニュースでイスラエルの戦闘により破壊された街、日常を知るととても心が痛いです。だけど私には何も出来ない。心を痛めても変わらぬ日常を過ごす私がいる。なぜ人が人を拒否し受け入れられないようなことが起こるのか。世の中に対してもどかしい気持ちになります。 誰もが目の前の物事や生き物に対して優しい気持ちを持... 2023.11.12 中村桂子(名誉館長) かも様 おっしゃる通りですね。毎日めげそうになり、滅亡しかないのかと思うこともあります。でも、生きものは続いていくもの、40億年も皆で続けてきたのです。今日生まれてきた赤ちゃんが思い切り生きられる... 2024.04.03 他2件コメントあり その他 山田@モモ ダイヤモンド富士 空が恥ずかしがっているってなんて、なんて素敵な答えでしょう。 夕焼けを見る度、今日の空はあの時の事を考えているのかなぁ等 想像するだけで楽しいです。 私も愛犬が亡くなって10年以上、習慣になった犬との土手散歩が 辞められず。日の出と夕陽を見に通っています。 過去の土手で撮った写... 2023.11.08 中村桂子(名誉館長) 山田@モモ様 科学はとても大事な知ですけれど、それだけで自然、生きもの、人間を理解はできませんし、楽しさが消えると思うのです。非科学的と言って楽しさを消してしまわないようにしたいものです。 ダ... 2023.11.15 その他 さいちゃん 自然を感じながら 中村さんのちょっと一言、いつも心に響きます。自転車をこぎながら夕方の月を見てました毎日天気がよくきれいな月が空に輝いてました。朝はこの時期、富士山が見える場所で雪を戴いた富士山を見ると、とても良い気分になります。しかし、今年は通勤経路が変わり、まだ見ていません。 サイクリングをすると、からすうりが... 2023.11.08 中村桂子(名誉館長) さいちゃん様 自転車いいですね。さすがに最近は止めましたが、周囲の景色を楽しみ、風を感じながらの気持ちよいスピードが好きです。自動車、更には新幹線と確かに便利ですが、早さばかり求めない暮らしも考え... 2023.11.15 生命誌について こう 余談を、ひとつ。 “らんまん”私も観ました。 牧野富太郎監修の“六甲高山植物園”は心地よく四季折々に 散策しますので、牧野富太郎には親しみがあり、ほとんど 観たと思います。タイトル始め植物写真が多数織り込まれて 良い放送でしたね。 私は随分前、自然科学の植物には特別関心なかったのですが 友人から、... 2023.11.08 室園純子(表現を通して生きものを考えるセクター) こうさま コメントありがとうございます。 河野昭一先生の勉強会にご参加されていたのですね。植物とひと言でいっても多岐にわたる専門家のお話は、毎回さぞ興味深いものだったことでしょう。 『植... 2023.11.08 1415161718 2019年11月以前のアーカイブ