募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 その他 ロクママ 初めて知りました 蝶の足に味覚があること、初めて知りました。びっくりです。 ※8月の生命誌の催し「研究者の目で生きものを見てみよう 」にお寄せいただいたご質問、ご感想です。 2020.08.25 尾崎克久(昆虫食性進化研究室) もちろん、成虫が自分の餌(花の蜜)を飲むために、口にも味覚があるんですよ。脚の味覚は自分のためではなく、産まれてくる幼虫のためにあるんです。 2020.08.25 その他 みぃ なにが良くて何がいけないのか。 マンモスの復活について、まるで映画の中のできごとのようなお話にとても驚きました。本当にこういうことが行われているのですね。人間が自然を破壊してきた、動物たちが生きにくい環境にしてしまったことには、やりきれない思いをしていますが、過去の生きものを人間の力で復活させて野生に放すということがいいのかどうか... 2020.08.18 中村桂子(名誉館長) マンモスについて。おっしゃる通り何がよくて何がいけないのかが分かる話ではありません。ただ、実際に行われている研究があるのでそれを知っておきたいとは思うのです。そこにはそれぞれの生き物について教えらえ... 2020.08.18 その他 SUN HEARTH ミミズさんに感謝 生きものの中で、嫌われものランキングが上位のミミズさんのために 感謝の思いを込めて、歌詩を作りました。 「虹になったミミズ」 ①土を豊かにするミミズ。 大地の虫と呼ばれてる。 命を育て、身をささげ、 みんなの役に立っている。 出会った時は笑顔になろう、 感謝の気持ち、伝えたい... 2020.07.28 中村桂子(名誉館長) 以前からよくお話しているのですが、ダーウィンが一番長く付き合ったのがミミズで、その賢さを研究しています。私たちの暮らしを支える土を長い長い時間かけて作っていることを証明した論文が晩年に出されています... 2020.07.28 その他 やっちゃん 音楽は宇宙の声 生命誌研究館の最新のメルマガから、長岡京室内アンサンブルの演奏を視聴しました。 響きの良い研究館のホールでの演奏が、本当に目の前で演奏されているように心地よく響きました。弦楽器の柔らかな音色と共鳴する振動が、聴いている私の体の細胞も揺さぶる感覚でした。木の共鳴が心に響くのは何故でしょうか? ... 2020.07.06 村田英克(表現を通して生きものを考える) 音楽も科学も、人間の営みとして、根っこは一つなんだということを思います。「科学」と言う時とは異なる「生命誌」と言う時の奥行きと広がりが感じられる。そういう場として、これからも展示や催しを考えていきたい... 2020.07.06 他1件コメントあり その他 相模のラクダ 100の対話「生命誌思い」を読んで! 『中村名誉館長,及び スタッフの皆様へ』 タイトルの「本」いただき、ありがとうございました。 まだ、完読しておりませんが、感想文を書きたいと思います。●まず、第一に,名誉館長が、100人の各界の著名な 方々と、「生命誌と、広範囲な 各界の真髄?人」との 対談が積み上げられて 今の「BRH」がある ... 2020.06.15 中村桂子(名誉館長) 「生命誌の思い」へのご感想ありがとうございます。おっしゃる通り、さまざまな分野の大勢の方のお考えが一つになって出来ているのが「生命誌」です。その中で本当にたくさんのことを考えさせて下さった代表格の方... 2020.06.15 その他 えだまめ ひかり 光って何だろうと考えました。私にとっては言葉かなぁ、たとえば「自分とは人とひとと、またはものごとと出会う場所である」という言葉。自分への固執から解き放たれるような気持ちを味わいました。また宮沢賢治の作品では、何のために生きているのかという生徒の問に、先生が「よく生きるため」(あいまいな記憶ですが)と... 2020.06.10 中村桂子(名誉館長) 「善と悪や手段と目的が鋭く見えてくる精神の光」というのは、J.ブロノフスキーの言葉ですね。ここでの光は人それぞれが自分の核にしている拠りどころから放たれるものでしょう。えだまめさんが言葉を大切にし、自... 2020.06.10 2829303132 2019年11月以前のアーカイブ