カテゴリで絞り込む すべて 中村桂子のちょっと一言 ラボ日記 来館者の声 表現スタッフ日記 カテゴリで絞り込む 中村桂子のちょっと一言 ラボ日記 来館者の声 表現スタッフ日記 表現スタッフ日記 古川早苗 アフリカ生活と肺魚マカロニくん 初めまして。2021年4月から受付・時々展示ガイドをさせていただいている古川早苗です。 高槻出身の夫と結婚して30年以上になるのに、この施設の存在を知ったのは実はコロナ禍が始まってからなのです。... 2022.09.15 表現スタッフ日記 星野 敬子 今森光彦さん、写真展開催に向けて 9月17日(木)からBRHで、今森光彦さんの写真展を開催します。 地球上に昆虫が誕生したのは、およそ4億年前と言われます。長い時間をかけて世界中で多様化し、今やもっとも種数が多いとされる昆虫たち... 2022.09.01 表現スタッフ日記 齊藤わか 山あいに光が射す時に 9月17日に行われる、今森光彦先生の講演・対談の会「昆虫4億年」を、スタッフもとても楽しみにしています。子どもの頃の私にとって「生物の宝庫」といえば、熱帯雨林やサバンナなどの遠い場所というイメージでし... 2022.08.18 表現スタッフ日記 平川美夏 ここから始まる 企画展「生きものの時間 〜生まれるまでの時間」が始まりました。あいにく夏になると活発になる例のウイルスがまた蔓延っていますので、無理をなさらずお出かけください。 私たちの始まりは受精卵、卵子... 2022.08.02 表現スタッフ日記 中井彩香 企画展はじまります! 今年も毎年恒例、企画展の季節がやってまいりました。といっても昨年が第1回なので2回目の企画展になります。タイトルは「生きものの時間 〜生まれるまでの時間〜」。いよいよ明日、7月16日より始まります! ... 2022.07.15 表現スタッフ日記 村田英克 「生きものの時間」に思う 今年の企画展のテーマは「生きものの時間」です。生命誌研究館で「生きものの時間」の表現といえば、やはり創館以来の「生命誌絵巻」ですね。ご来館の折には、まず「生命誌絵巻」からご鑑賞ください。「絵巻」って、... 2022.07.01 表現スタッフ日記 齊藤わか わたしたちの「卵」の時間 季刊「生命誌」109号「生きものの時間」第2回「生まれるまでの時間」を本日WEBで発行しました。さまざまな角度から生きものらしい時間を実感する号に仕上がりました。 Talkでは「超ひも理論」の橋... 2022.06.15 表現スタッフ日記 室園純子 視点を変える 昨年4月より1年間、研究セクターでの事務業務、その前は受付業務を担当し、この4月から館内案内ガイドの担当に戻りました。また新たな気持ちで臨みますのでよろしくお願いいたします。 この生命誌研究館は... 2022.06.01 表現スタッフ日記 村田英克 映画が生まれるまでの時間 「映画」には、映画という表現媒体に固有の身体(成り立ち)があります。それは、個々の作品ごとに固有の時間の表現であると同時に、リュミエール兄弟以来の映画史、いや、それ以前の視覚と時間にまつわる人類の身体... 2022.05.17 表現スタッフ日記 渡邊喜美子 生命誌絵巻に魅せられて 生きもので満たされた扇形の美しい「生命誌絵巻」に魅せられたのが30年前……その意味するものの奥深さに興味をもって20余年……初めはDNA、RNA... 2022.04.15 56789 2019年11月以前のアーカイブ