カテゴリで絞り込む すべて 中村桂子のちょっと一言 ラボ日記 来館者の声 表現スタッフ日記 カテゴリで絞り込む 中村桂子のちょっと一言 ラボ日記 来館者の声 表現スタッフ日記 表現スタッフ日記 村田英克 『生命誌の思い』ほか 思いがけない「コロナ禍」で、一人一人は遠隔にありながら「共体験」を生む、インターネットを介した<場>の生成に期待が集まりました。同時にその「質」も問われています。"本願誤り給はずハ"... 2020.06.15 表現スタッフ日記 中井彩香 「生命誌研究館」再稼動! 5月末に、全国的に緊急事態宣言が解除されました。生命誌研究館は明日6月2日から開館します。しばらくは通常通りとはいかず、館内の人数を制限する必要から、滞在時間を3コマに分け(各コマ... 2020.06.01 表現スタッフ日記 星野 敬子 「わたしの生命誌」画像の投稿お待ちしています! 新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、生命誌研究館の臨時休館、季刊誌102号の発送遅延などある中で、館として、生命誌としてできることは何かこれまで以上に真剣に考えています。HPの新着情報で、研究員... 2020.05.15 表現スタッフ日記 齊藤わか 「生きもののつながりの中の人間」へ BRHは休館を継続し、一部のスタッフをのぞき在宅勤務を行っています。いまできることをそれぞれが考え、WEBを活用した発信などを模索しています。そんな中で、本日季刊「生命誌」102号を発行しました。1... 2020.05.01 表現スタッフ日記 平川美夏 コウモリとウイルス 新型コロナウイルスの感染を防ぐため、生命誌研究館の展示ホールは2月の末からお休みになりました。3密になることはあまり多くない研究館ですが、お出かけも控えていただきたいのでどうかご辛抱ください。 ... 2020.04.15 表現スタッフ日記 村田英克 表現として継承される物語り 私はこの2年程、能楽の囃子方の先生の指導で小鼓のお稽古を続けています。もちろん素人弟子です。「生命誌版セロ弾きのゴーシュ」で語り部をつとめて以来、「声」による表現への欲求と関心が膨らみ、これをいか... 2020.04.01 表現スタッフ日記 川名沙羅 もうすぐ新しい季節 私が初めて生命誌研究館(BRH)の存在を知ったのは15年ほど前、高校3年生の時でした。志望していた大学の専攻名が「生物学」から「生命科学」へと変わることを知り、2つの分野の違いをネットで調べていた時に... 2020.03.16 表現スタッフ日記 室園純子 受付カウンターの向こう側 今年に入ってから、生命誌研究館では小さな変化がありました。肺魚の水槽の前にある受付カウンターに、主に平日午前中、館内ガイドスタッフが交替で座っているのです。私もその一人で、初めは借りてきた猫の面持ちで... 2020.03.02 表現スタッフ日記 中井彩香 冬の食草園 生命誌研究館の4階には、蝶の幼虫が食べる植物を植えた食草園があります。建物の4階ですが毎年季節になるとチョウをはじめとする様々な昆虫が姿を見せ、四季折々に違った様子を見せてくれます。オープンラボや展示... 2020.02.17 表現スタッフ日記 星野 敬子 新しいホームページはいかがですか? 昨年12月にホームページを新しくしてから2ヶ月がたちました。ページの構成もデザインもがらっと変わりましたが、ご覧になっていかがでしょうか? これまでの情報をより見やすく構成し直すと同時に、新しい... 2020.02.03 10111213 2019年11月以前のアーカイブ