募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 その他 たく 猛暑 7月中旬になっても、ずっと晴れていて日光の当たっているところでは40度を超えることも珍しくありません。朝7時を過ぎると、晴れているのでどんどん気温上がっていきます。日陰でも昼間40度を超している時があります。天気予報では今よりさらに高い最高39度の気温が明日から続くようです。晴れの日が続くのでゆうに... 2026.07.21 尾崎克久(昆虫食性進化研究室) >たくさま 猛暑の中で放してよいのか、ご心配になるのはもっともだと思います。 天気予報で発表される気温は、基本的には人が生活している市街地などの観測地点の温度です。山間部や森林など都市から離れ... 2026.07.23 その他 さいちゃん 笑顔は自然や人との関わりから いつも、中村先生記事を読ませていただいて、元気をもらいます。多くの人が、そうであるように。 自然や生き物と人と関わることの楽しさを感じられる生き方ができることが幸せに繋がると思います。 子どもを育てる親の思いも、そうであって欲しいです。 周りに目を向けて、何が大事か考えることも忘れずに、笑顔で... 2026.07.20 中村桂子(名誉館長) さいちゃん様 いつもありがとうございます。おっしゃる通りです。 私は重症の方向音痴で、地図で調べて行っても、なぜか違う方向に歩いてしまうのです。そこで、よく道を聞きます。急いでいるかもしれない... 2026.07.22 生命誌について うりちゃん 心からの笑顔 1年も経たない間に、本当にあれよあれよという間に戦争を身近に感じるようになりました。大切なことが、十分な議論もなく数の力で決まっていく国会のあり方に疑問を感じます。国民を守るのなら、まず食料自給率を上げることが大切でしょう。それなのに農業や環境について全く言われなくなって、話題になるのはAI、半導体... 2026.07.17 中村桂子(名誉館長) うりちゃん様 お気持ち共有します。私は、特定のイデオロギー、宗教などを持たず、日常を大切に生きるというだけの暮らしをしています。たまたま、生きものとして考えると納得できるという道を見つけることがで... 2026.07.22 その他 うみうし ナミアゲハの病気について 毎年ベランダで育てているレモンの木につくナミアゲハを観察しているのですが、ほとんどの幼虫が4~5cm程度になると、液状のフン?を残していなくなってしまいます。 3年ほど前からレモンの木があるのですが、成虫になったのはたった1匹だけです。 ネットで検索しても、病気の場合はからだが黒くなったり、蛹に... 2026.07.11 うみうし ありがとうございます。 先日、ベランダの側溝で翅が曲がって溺れかけているアゲハを保護しましたが、家で育ったアゲハかもしれないのですね。片側の後翅がくしゃくしゃになってしまってうまく飛べないようなので... 2026.07.23 他1件コメントあり その他 雨田祐二 足音 最近友人と、わら縄をなえるか話していました。 今生きている方たちの中でもできる人いなくなったねと話しました。 わらぐつのなかの神様のおみつさんは明治大正期にわら靴を作っていました。 19世紀後半、アルムおんじは木靴を作っていました。 きっと難民を生む戦争は、 はきものを作る仕事も、引き継が... 2026.07.09 中村桂子(名誉館長) 雨田様 わらぐつや木靴…懐かしい言葉ですね。そこには、日用品は自分でつくる暮らしがあります。決して豊かとは言えないかもしれないけれど、ゆったりした時間が流れていたのでしょう。ナフサやレアメタルはな... 2026.07.09 研究 虫好き少年 アゲハチョウが⋯ ベランダにナミアゲハ(終齢幼虫)が来たのですが、 歩き回ってばかり ようやく棒にくっついたのですが、 家に帰ってくるとひっくり返ってピクピク動くような動きをしていました 今ビンにティッシュをつめているんです どうすればいいですか? また、なぜこうゆうことになったのでしょうか? 2026.07.04 くろ ありがとうございます! 私は、JT研究館が大好きでこどもの 自由研究で度々お世話になり、夏休みには直接お邪魔したこともあり、食草園をみて、とても感動しました。どの展示も楽しく(私には難しすぎて理解... 2026.07.15 他3件コメントあり 123 2019年11月以前のアーカイブ