募集は終了しました。投稿作品一覧はこちら カテゴリで絞り込む すべて 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 カテゴリで絞り込む 生命誌について 研究 季刊誌 展示・映像 その他 生命誌について メロディー アゲハの寿命について ナミアゲハについて調べましたが、解答が得られずここに辿り着きました。こちらから失礼します。 冬を越して欲しかったアゲハが12月の21日暖かい日に羽化して、はちみつをあげて本日、2026年3月25日も生きてくれています。 最初から低空飛行しかできずつい最近まで羽は無事でした。最近は少しずつ羽のかけ... 2026.03.25 尾崎克久(昆虫食性進化研究室) 12月21日の羽化から今日(3月25日)まで生きているとのこと、驚きの長命ですね。 野外のナミアゲハの成虫は、一般的に一週間程度の寿命と考えられています。我々の研究室で体力の消耗を抑える工夫をし... 2026.03.25 生命誌について Keiちゃわ 毎日生かされています。 朝目覚めて、また素晴らしい一日になりますように。太陽の恵みに感謝します。光り輝くエネルギーを身体いっぱい取り込んで、今日も元気。 調子悪くても、大丈夫こんなもんよ… 何気ない日常がありがたいと感じるひとこまです。 毎日が、有事ではなく、無事であることは当たり前ではないのですね。 生かされて... 2026.03.17 Keiちゃわ 中村桂子さんの最後の言葉を噛み締めています。日常を大切に生きるという平凡さが何だか好きです。 私も大好きです。今日は雨が夕方降りだしました。隣の家の瓦屋根がしっとり濡れ、ツヤツヤしていました。土の中... 2026.03.21 他1件コメントあり 生命誌について 雨田祐二 本来の道 メルケルさんは、カテゴライズされるのを嫌ったと言いますが、枠組みは古くなるから、それが個人を尊重しなくなるからなのだと考えたのではないでしょうか。中村さんがカーソンについて語った時に使われた「本来の道」という言葉が意味するように、真理を求め続けて更新されるものであればよいように思います。戦争なんてし... 2026.03.17 中村桂子(名誉館長) 雨田祐二様 生きものとしての「本来の道」は、今本当に大事だと思いますのでご一緒に考えるお仲間としてよろしくお願いいたします。 リーダーに求められるものは、力でないことは明らかで、おっしゃるよう... 2026.03.18 その他 かも 先生のご本読ませていただきました 初めて沈黙の春にであったのは丁度先生と同じ頃で新刊で出版されて話題になった頃でした。私も企業に就職して、工場の公害防止、エネルギーなどの部門で仕事をして公害防止管理者や電気、ボイラーなどの資格を取りもっぱらエネルギー環境対策などに担当してきました。当時公害という言葉が出始めの頃で排水の水質規制や大気... 2026.03.14 中村桂子(名誉館長) かも様 おっしゃりたいことは理解しているつもりです。東京生まれですので、本当の農業は体験しておりません。「生命誌」を始めてから、「人間が生きものであることを考える」基本に農業があることに気づき、農... 2026.03.21 他1件コメントあり その他 柏原瑞可 しなやかな強さへ この数年、そしてさらにこの一か月、世界中で横暴な力の強さを標榜する動きが連鎖反応を起こすかのようで、日々つらくて堪りません。弱さ故に共にいのちを紡いできた人間たちが、その歴史を踏みにじるように跋扈している。本来の強さはしなやかなもののはず。そのしなやかさを編み込んだ社会につくり直していかなければ、と... 2026.03.11 柏原瑞可 ありがとうございます。 先日『すごい古典入門 レイチェル・カーソン『沈黙の春』』を拝読しました。カーソンの思想の普遍性と言葉のみずみずしさを愉しく辿ることができるのみならず、農薬に始まる「外の自然」... 2026.03.21 他1件コメントあり その他 丹藤由希子 人間は強いという思い込み 「経済成長」という言葉に違和感を覚えます。人口が減る一方の日本で、いったいどこまで成長する必要があるのでしょうか。無限の経済成長を実現させること自体が、生き物としての行為から逸脱しているのではないかと思ってしまいます。 東日本大震災直後、被災地では人々が支え合っていました。家も何もかもなくなった... 2026.03.11 中村桂子(名誉館長) 丹藤由希子様 おっしゃる通り、何時までも成長という事はあり得ませんね。そもそも地球という星での生き方は、ある範囲内での循環でしか続かないことは明らかです。 経済学の専門家も、アベノミクスと呼ば... 2026.03.12 123 2019年11月以前のアーカイブ